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 小倉優子 茶髪をやめ、髪の毛を黒くしちゃった
2010年04月30日 (金) | 編集 |
タレントの小倉優子(26)が、髪の毛を黒くした。小倉と言えば、茶髪のイメージが強いが26日更新のブログで新たな色である「黒」の写真を公開。

「現場のみんなは、清楚で良いよって言ってくれました☆どうかにゃあ!!」と書いており、黒髪に対する意見を求めている。この次に更新したブログでは6月からオンエアされるCM撮影をしていたことを明かしており、もしかしたら、黒髪の小倉が求められるCMだったのかもしれない。久々のイメチェン、珍しい写真の公開となっている。

 花井メイサ
2010年04月29日 (木) | 編集 |
 菅野美穂「しょーもない」元カレチクリ?
2010年04月28日 (水) | 編集 |
女優・菅野美穂(32)が26日、大阪市内で、8年ぶりの主演映画「パーマネント野ばら」(5月22日公開)をPRした。かっこ悪くても恋する女性たちを描く作品。菅野は、原作者・西原理恵子さんの『恋は交通事故ではねられるようなもの』の言葉に感銘を受けたとし、自身の元カレを指してなのか「しょーもない男が魅力的に見えるのは何なんでしょうね?」と言及。「結婚や子づくりは、その人のタイミングが適齢期。今作を終えて、40代、50代になっても恋していいんだなと思いました」と語った。

 成海璃子&北乃きい「10代って色々悩みます」
2010年04月24日 (土) | 編集 |
剣道の試合で勝つことだけがすべてのストイックな剣豪少女・磯山と、楽しみながら剣道を続けていくことが目標のお気楽な女子高生・西荻が出会い、ときに激突しながらも友情を培いつつ、成長していく姿を描く「武士道シックスティーン」。映画の一番の魅力である“対極的”な2人の主人公を、若手実力派女優の成海璃子と北乃きいが透明感たっぷりに演じ上げた。「付き合いは長いけど、良い所が全然変わらない」とお互いを評価しあうその姿に、同年代同士の素顔を垣間見た。


――お2人は今回が初共演ということですが、知り合ったのは5年程前ということですね。共演が決まってまず思った事を教えてください。

北乃きい:(以下、北乃)磯山役が璃子ちゃんだって聞いたときは嬉しかったです。磯山はクールでぶっきらぼうなキャラクターなので、私が演じる西荻の事を「お前」とか呼ぶんですけど、皆は璃子ちゃんがそんな事を言うのに驚いたみたいです。でも私は璃子ちゃんのサバサバしている部分も知ってるから違和感無かったです。

成海璃子(以下、成海)私もきいちゃんが西荻を演じている所を一発でイメージできたので、嬉しかったです。現場で私達は本当に、磯山と西荻そのものだったと思います。


――同年代の“女優”として、お互いに尊敬する所は?

北乃:全部ですね。璃子ちゃんと初めて会ってずいぶん経ちましたが、仕事に対する姿勢が全然変わっていなくて、集中力がすごい。昔ティーン誌の撮影を一緒にやっていた事がありますが、その頃から1本筋が通っている印象を持ってますね。今よりもずっと若い時から強さを持っていて、そこは変わらない魅力だと思います。



成海:笑顔が可愛くて、いつもニコニコしている所が私と違ってすごいと思います。器用という表現が合っているのかわからないですけど、きいちゃんはパパッと物事に取り掛かるのが早いですね。

北乃:今のコメント超頑張って言ってくれてますね! 普段はあまりそういうことを言うタイプじゃないから(笑)。


――それでは少し役柄から離れて、お互いの長所はどこだと思いますか?

成海:うーん。えっと…。

北乃:照れますね(笑)。こうやって一生懸命考えちゃう所がかわいいなって思います。

成海:私はきいちゃんの素直な所というか、「今眠いのかな?」とか気持ちをそのまま見せてくれるのが好きです。

 しょーもない、アイドルの芸について
2010年04月24日 (土) | 編集 |
 4月17日土曜日深夜の時間帯、《ミッドナイトサタデー『上田ちゃんネルスペシャル』》(テレ朝)という生放送があった。CSテレ朝の人気番組《上田ちゃんネル》の、地上波での緊急生放送だったらしい。

 筆者がチャンネルを回したとき、有吉(弘行・太田プロ、35歳)が、先輩も含む芸人集団を追い込んで、面白い一発ギャグを生み出させる、というコーナーを生でやっていて面白かった。芸人が順番に彼に指名され、苦し紛れに何かやる度、「コント禁止」「シュール禁止」など有吉はいつものように的確な批評で笑わせていたが、そこにただひとりアイドルで参加していた同じ太田プロのおかもとまり(20歳)が、最大の特技という触れこみのブリッジを披露したとたん、有吉は一言、

 「サークルでやってろ」

 相変わらず、言い得て妙でウケた。ぼそっと一喝したいつもの手腕に、スタジオも期せずして笑いに包まれた。
 彼の一言一言は、時に視聴者を代弁してくれる。この瞬間も、ブリッジの出来不出来はともかく、しょーもないアイドル芸やプロフに書いてある特技一般についての視聴者の平素のモヤモヤした思い、を見事に代弁したのではないか。思うに、しょーもないアイドル芸、は、無数にあるだろう。

 「フラフープなら誰にも負けない」「舌が鼻につく」「細菌についてネットで調べるのが趣味」
 (どーせたいしたことないんだろ)(しょーもな)

 「陸上インターハイ」
 (ほんとかよー、走ってよー)

 そこへきた、「サークルでやってろ」と独特のユーモアを交えた寸評。
 (ああそうか、そういえばいいんだ)そう自然と溜飲が下がる思いがしたものである。

 とんねるずの食わず嫌いの罰ゲームの物真似なども、アイドルが披露するまさしく“しょーもない”一発芸のいい例だろう。

 「○○ダ電機の声まねやります」
 「○○ーダ電機!」
 確かにけっこう似ていたかもしれない。が、しょーもな、というのも視聴者の本音だろう。そこに、「ハハッ!」というADらの乾いた爆笑。当代若手トップ女優の面子を立てるためか、ちょっとありえないくらい賞賛するとんねるず。
 しょーもない特技って、周囲が機嫌をとるのも大変そうだ。

 ひとつだけ驚いた技があった。
 それはグラビア出身の超有名ギャル系タレントC・Wが、なにかのテレビでバリバリ蝉を食っていたのを見た時だ。たぶん世界中探しても、お茶うけにせんべいでもかじってるみたいに、あれほど無表情に、普通の食材のように、蝉を食べられる人はいないだろう。


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