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 オリラジ藤森がマジ告白した人気モデルが「超絶かわいい」と話題に
2011年08月30日 (火) | 編集 |
8月25日よる19時より放送の「スパモク!!明石家さんまのずっとあなたが好きだった」(TBS系)に出演した人気モデルが、ネット上で話題となっている。

明石家さんまが司会をつとめる同番組は、芸能人がずっと好きだった人の目の前でラブレターを読み上げ本気の告白をするという内容。この番組で一躍注目を浴びたのが、雑誌「non-no」で活躍する人気モデルの本田翼(19)だ。

放送では、”チャラ男”キャラで話題のオリエンタルラジオ・藤森慎吾が本田翼を大本命に指名。「non-no」を毎月チェックしているという藤森は、スタジオに登場した本田翼を目の前にして「ひと目見た時からむちゃくちゃタイプ。翼ちゃんが望むならもう六本木には行きません。ずっとあなたが好きでした」と真剣告白をした。

ところが、本田翼はスタジオのひな壇にいたピース・又吉を指名し「ずっと好きでした」とはにかみながら告白。藤森の真剣告白には「テレビでずっと応援しています」とあっさりとした返事を返したが、又吉には「もしよろしければ今度お食事に行きましょう」と好意的な素振りを見せた。



 アニメ史上初!? 総勢31名の女性声優陣による劇場版「魔法先生ネギま!&ハヤテのごとく!」豪華舞台あいさつ!!
2011年08月28日 (日) | 編集 |
27日、新宿バルト9にて、映画『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』『劇場版ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』の同時上映初日舞台あいさつが行われ、それぞれの作品の声優、佐藤利奈、神田朱未、野中藍、小林ゆう(以上ネギま!)、白石涼子、釘宮理恵、田中理恵、伊藤静(以上ハヤテ)ほか、「麻帆良学園」の生徒など31名が勢ぞろい。出版社の垣根を越えた両作品のコラボの集大成として、現在のアニメ界を支える女性声優陣たちが壇上で華やかなトークを展開した。また今回の舞台あいさつは衛星中継で全国18のスクリーンで同時上映された。

 週刊少年マガジン(講談社)、週刊少年サンデー(小学館)で、それぞれ連載されていたコミックが劇場版アニメーションとして同時上映、本日公開初日を迎えた。映画『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』で主人公ネギ・スプリングフィールドを演じた佐藤は今回のコラボに「出版社、制作の壁を越えてコラボができるなんて……。(「魔法先生ネギま!」で長瀬楓役、「ハヤテのごとく!」で綾崎ハヤテ役を演じている白石のように)作品の壁も越えてるよね」と興奮気味。それを受けた白石も「どうせなら次は作品の中で“ネギま!”と“ハヤテ”がコラボしちゃえばいいよね。でも正直(同時上映と聞いて)本当にうれしい」とノリノリで返す。

 また会場に詰めかけた熱心なファンに対して『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』神楽坂明日菜役の神田は「大きなスクリーンで(麻帆良学園の)みんなの動く姿が映し出されるのは感動的」と感無量の表情。桜咲刹那役の小林や、近衛木乃香役の野中も「すばらしい仲間やスタッフに囲まれてすばらしい作品ができました」と力強くアピール。

 今回、映画のタイトルに「ANIME FINAL」と付いている「魔法先生ネギま!」。麻帆良学園の生徒たちが一人一人あいさつする中、木村まどかや石毛佐和、門脇舞似などが言葉に詰まるシーンも。すると佐藤が「ファイナルと銘打ってますが、もしオールナイトイベントとかできたら、みんなで語りあいたいね!」と発言すると、会場は大歓声に包まれた。

 映画『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』の後に行われた『劇場版ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』の単独舞台あいさつでは白石が「まさか劇場版ができると思ってなかったので、こうして公開が迎えられてうれしい」と笑顔を見せると、釘宮も「たくさんの人に観てもらって、作品を愛してもらえたら……。これからもがんばっていきたいです」とファンに向かって強い思いを吐露。両作品とも大盛り上がりの舞台あいさつとなった。

 映画『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』は、週刊少年マガジンで連載開始され、累計1500万部を超える人気コミックの劇場版長編アニメーション。父親に会いたいと願う純粋な気持ちで魔法世界へ向かった主人公ネギ・スプリングフィールドが宿敵フェイト・アーウェルンクスに立ち向かいながら、世界の存亡をかけた戦いに挑んでいく姿を壮大なスケールで描いている。

 映画『劇場版ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』は、2004年から週刊少年サンデーで連載開始され、テレビアニメ化もされた人気作。今回は映画版完全オリジナルストーリーとして劇場公開。夏休みに電波も届かない田舎で過ごすことになった大富豪の娘三千院ナギと、大借金を抱え三千院家の執事となった綾崎ハヤテが、ある事件に巻き込まれていく様子をユーモラスに描く。(磯部正和)

『劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL』『劇場版ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』は新宿バルト9ほかにて同時上映中



 丸高愛実 フィリピンではもてまくりました!!
2011年08月27日 (土) | 編集 |
7月31日、週刊プレイボーイとavaxの共同企画「トップオブグラビア」でグランプリを受賞したグラビアアイドルの丸高愛実さんが新作DVD「マナミイロ2」(イーネット・フロンティア)発売記念イベントを秋葉原で行った。 
 
「2枚目です。タイトルを考えましたがいいタイトルを思いつかないので前作『マナミイロ』に『2』をつけることとなりました。4月にセブ島で撮影しました。飛行機の中から街中でもフィリピンの男性にすごくもてました。ロケ地ではオフがなくみっちり撮影。すごく暑くて日差しが強くてレフ板が眩しく目が焼けてしまいました」とロケ地での苦労と出来事を語った。 
 
DVDの内容について「夏だから浴衣を着て、DJを始めたので音楽を聴きながらノリノリでピョンピョン跳びはねたり、夜はセクシーでチューを3回くらいしてるシーンが収録されています。花で上も下も隠す花風呂が初めてだったので綺麗でびっくりしました。前作に比べこの1年間はドラマ出演などで演技力は上がったと思う。全体的にセクシーなので成長したなと思います。いちばんセクシーなのは夜のシーン。ぜひ見てください!浴衣の乱れもセクシーかな」と話した。 
 
「1年でドラマ2本、初めての経験で自分が成長したと思う。21才になりましたが、ずっと二十歳と言いたい。全体的にもっと痩せたい。そして将来は歌を歌いたい。歌手になりたいです。憧れは安室奈美恵さんです」とコメントした。 
 
「情報満喫バラエティ 週末にしたい10のこと!」(日本テレビ系)にレギュラー出演。

9月24日公開の映画「やりすぎコンパニオンとアタシ物語」に主役級で出演。

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 IMALU、父さんまと鉢合わせ 「お小遣いもらっとけばよかった」
2011年08月26日 (金) | 編集 |
タレントのIMALUが8月25日(2011年)にツイッターで、「車止めたら横に止まった人がお笑い怪獣さんだったんだけど」と偶然にも父親である明石家さんまとすれ違ったことを紹介。公開された写真でも、さんまらしき人物が運転席にいるのが確認できる。ちなみに、次の投稿でIMALUは「ついでにお小遣いでももらっとけばよかった」。




 平野綾がバーニング系事務所に移籍 声優界にバーター横行の危機!?
2011年08月25日 (木) | 編集 |
お騒がせ声優の気になる今後とは!?
 8月20日を持って所属事務所スペースクラフト・エンタテインメントとの専属契約を終了した平野綾。翌21日にはGrick株式会社に移籍したことが明らかになったが、この事務所がバーニングプロダクション系列だということもあり、話題を呼んでいる。

「Grickの社長は、"芸能界のドン"であるバーニングプロダクション・周防郁雄の妻の連れ子である周防亮氏。バーニングプロ所属の島谷ひとみ、小柳ゆきが業務提携として所属し、そのほか以前バーニング系事務所に所属していた畑野ひろ子、松本まりかなども在籍している。バーニングプロには、内田有紀、小泉今日子、藤あや子、ウエンツ瑛士、小池徹平らが所属しているが、藤原紀香、AKB48・篠田麻里子ら所属のサムデイやフロム・ファーストプロダクションなど多くの事務所がその系列にあり、芸能界に一大派閥を形成しています」(週刊誌記者)

 周防氏は版権ビジネスに目を付け、系列の音楽出版社・バーニングパブリッシャーズは郷ひろみのほか、浜崎あゆみ、東方神起、Every Little Thingといったアーティストの出版権も持つなど、強大な権力と資金力を有している。そうした芸能界に揺るぎない力を持つ事務所だが、新たに目を付けたのは声優のようだ。

「アーティストのCDが売れない時代でもアニメソングだけはある程度の売り上げをキープし、戸松遥、豊崎愛生ら所属の「スフィア」など声優ユニットも、人気を獲得している。金のにおいに敏感なバーニングだけに、声優にも目を付けたのでは。スフィアはソニー系列のミュージックレインに所属しているが、茅原実里ら所属のエイベックスなども声優界に参入しており、大手の参入によって今後は声優界もさらに、バーターが横行するようになるかもしれません」(アニメ雑誌の記者)

 バラエティー番組などにも出演し、「やりたいこと」と「やらなければならないこと」の狭間で悩んでいた平野。芸能界最強の系列事務所に入ることで、やりたいことを追求する願望は満たされるかもしれないが、今後は別の形で"囚われの姫"となる可能性も出てきた。しょせん、どんな才能のあるタレントも強大な力を持つプロダクションが支配する芸能界のシステムには敵わない、という一抹の寂しさだけが浮き彫りとなったのだった。事務所やしがらみに左右されず、タレント=才能が的確に評価される時代の到来を望みたいものだ。…



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