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 コートニー・ラブ、死んだ夫が生きてたら嫌だ?
2011年10月07日 (金) | 編集 |
アメリカのミュージシャンで女優のコートニー・ラブが、自殺した夫のカート・コバーンさんが生きていたら殺してやると思っているそうだ。
現在47歳のコートニーは1992年に人気バンドのニルヴァーナのカート・コバーンさんの子供を出産し、結婚した。彼女は1994年に自殺したカートさんにまだ怒りがあるのだという。カートさんは何度も自殺未遂をしていたそうで、薬物中毒だったという噂もあった。

カルチャー誌「ヴァニティ・フェア」がコートニーに、カートさんが自殺したことを怒っているかと聞いたところ、「怒る? もし彼が戻ってきたら私と娘にした仕打ちに対してまた殺してやるわ。あいつを絶対に殺してやるんだから」とまだ怒っている様子だった。

さらにコートニーは、カートさんの死の以前から金銭的な問題が始まっていたそうだ。「もし彼がロラ・パルーザのロック・フェスティバルに出ていたら1100万ドル(約8億4400万円)稼いでいたのよ。カートがもし5400万ドル(約41億4400万円)あるって知ってたら自殺してたと思う?」と語ったのだそう。

コートニーといえば“整形手術中毒”というイメージがありがちである。お金に依存するのもまた整形手術に使いたいからであろうか。カートさんに対し怒りがあるのは亡くなってしまった悲しみからなのか、それともお金がほしかったからなのか。どちらにしてもコートニーが今もカートさんの死と闘っているのは確かであろう。


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